私たちのカルテ 相続01

自分が生きている間に不動産を処分したい

相続についてご本人が検討される際、よくあるご相談の一つが「現金化するために処分したい」というお話です。

不動産クリニックの処方

まずは「本当に売った方がいいのか」から調査・検討したうえでご提案します

売却のご依頼をいただいた場合、私たちはまず徹底的にご所有の不動産とその周辺の情報収集・調査を徹底的に行います。
具体的には、現地、周辺環境、法務局、所轄官庁、近隣物件・・・と各所に足を運びます。
その上で、お客さまの財務状況や相続の周辺状況から判断して売らずに保有し続けた方が得策だという結果が見えることもあるのです。

相続のお悩みには専門家の力を集結して解決にあたることが必要です

相続を背景に不動産の売買を考える際には、相続税の試算や遺言書の作成など、不動産ドクター以外の専門家、例えば、弁護士・司法書士・税理士などの方々との連携が必要な場合があります。その場合、不動産クリニックでは、お客さまのお悩みに合わせて各種専門家とチームを組んでお悩みの解決にあたります。(各専門家へのご相談は別途料金が発生します)

鈴木 豪一郎
主席不動産ドクター
Suzuki Goichiro 鈴木 豪一郎

専門分野:売買コンサルティング・物件調査・相続・売買仲介資格:宅地建物取引士・住宅ローンアドバイザー・賃貸不動産経営管理士・住宅建築プロデューサー

お電話でのお問い合わせ03-6410-3630 営業時間9:00~18:00/定休日毎週水曜日,第1・3火曜日

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